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加盟している団体

  • 世田谷不動産はお客様の安全を最優先に考えております。
    85%の業者加盟の最大業界団体 (社)神奈川県宅地建物取引業協会 1000万円まで、損害を弁済    (社)全国宅地建物取引業保証協会神奈川地方本部 神奈川宅建協会 公正な表示により、自由で公正な競争を尊守します 不動産公取協 宅建主任者の賠償責任を5000万円まで補償 宅地建物取引主任者賠償責任補償制度 損保ジャパン 業者専用コンピュータ網で円滑取引 東日本レインズ

全物件契約可能!

世田谷不動産は全物件取り扱い可能です。

 物件は不動産業者専用の法定情報機構(財)東日本不動産流通機構(レインズ)により全業者共通なのです。
 街中や他社チラシ・情報誌・インターネット・アウトレット物件等インターネット物件
など地球上に日本国内に存在する物件でしたら 世田谷区以外の物件も仲介手数料無料+100万円還元でご紹介できますので、気になる物件がありましたら、お知らせ下さいすぐ資料をお送りいたします。

 まだ物件の決まっていないお客様は、ほぼ全宅建業者加入のアットホームのホームページにて物件をお探しください。
ここにほぼ全ての物件が掲載されております。

アットホームのページ

なぜ世田谷不動産は全物件仲介可能なのか?

 理由1. 物件は(財)東日本不動産流通機構(レインズ:国土交通大臣指定)により全業者共通です。
 ・個人売主の場合
  一般媒介契約⇒どの業者も売主と媒介契約可能なため普通は専任媒介を依頼
  専任媒介契約⇒7日以内にレインズ登録義務あり
  専属専任媒介契約⇒5日以内にレインズ登録義務あり
 ・業者売主の場合
  無料であるレインズに登録しない理由はありません。
 (もったいなくて売りたくないなら別ですが・・)

 理由2. 土地には”地番(チバン)”という固有の住所(住居表示から類推可能)によって法務局の登記所に登録されており、詐欺被害を防止する為 誰でも自由に持ち主(売主)を確認することができます。

 理由3. 皆さんがよく聞く「センニンです!」とは・・・、
不動産業者と売主様が(専属)専任媒介契約を締結し、売主様側の業者が確定している状態を言います。もちろん営利を追求するのが目標ですので、次は買主にも自分と媒介契約を結ばせ両方から手数料を得ようと考えます。
 そして
買主: 「この物件他業者さんからでも買えますか?」
業者: 「他業者(世田谷不動産)を通しては買えません!センニン(専任)です!」 と言ってしまうのです。 これを売主様が耳にしたら怒りますよねー 専任媒介契約とは
売主: 「買主もしくは買主の仲介業者を探してね」 という趣旨
なのに 
業者: 「買主はいましたけど仲介業者が入っては手数料が減るので断りました。」 では、
売主: 「ふざけろ!!すぐ契約しろ!!」 となります。

以上の事から
1 世田谷不動産では日本全国の全ての物件を購入することができる
2 世田谷不動産で物件を購入できないのは、他店にて買付証明書を提出した方と他店にて媒介契約書に印鑑を押した方だけ
ということがご理解いただけましたでしょうか?


無料でも仲介業者を入れた方がいい理由
たしかに売主様と直接契約しても無料です。
それでも世田谷不動産を入れたほうが良い理由

理由その1 他業者の物件も紹介してくれる
理由その2 第三者の視点で物件を調査できる
理由その3 売主様に価格交渉できる
理由その4 諸費用を100万円まで負担
理由その5 万一物件に瑕疵があった場合味方となり売主様に働き掛ける 

お客様の安全の利益と安全のため、世田谷不動産を仲介業者として入れることをお勧め致します。



不動産屋さんには2種類あります。

お家を建て売り お家をお客様に紹介利益
建売専門
業者
する しない
理由:仲介屋さんに建売用地を紹介や、物件を優先して販売してもらいたい
物件の
約10%
仲介専門
業者
しない 
理由:建売屋さんに物件を早く教えてもらいたい。
土地を紹介して排他的専任期間(3ヶ月)で客付けし、6%もらえればわざわざリスクを取りたくない。
する 物件の
約6%

このように建売屋さんと仲介屋さんは仲良く共存共栄しているのです。

建売物件ができるまで 

地主さんが不動産屋さんに土地の査定を依頼したとします。
     
 不動産屋さんは個人消費者には土地が大き過ぎる場合や建売業者の方が高く買ってくれそうな場合建売屋さんに打診します。
 地主さんも、一般に広告し売り出すと反対運動が発生したり、プライバシーも公開されてしまうためスムーズな売却先である建売業者さんを選ぶことが多いのです。
        
 一部の場合は土地を紹介してくれた不動産屋さんと専任媒介契約を3ヶ月間だけ結んで、その間売主側業者として固定してあげます。
 その間も不動産業者間の指定流通機構(東日本レインズ)に登録されているのでどの業者でも買うことができます。(この期間はは”手数料分れ”といって当店でも有料になってしまうのですが・・。)
                   
 そして3ヶ月後の専任媒介契約終了後、今度は売主業者名で、再度指定流通機構に登録され、いろんな業者が広告宣伝を開始します。もちろん指定流通機構に登録されていますので、どの業者でも買うことができます。という仕組みにより日本中どんな物件でも全て世田谷不動産で買うことができるんです。

??じゃあ物件豊富なんて看板はウソeye??

ところが、賃貸の場合は媒介契約締結の義務が無く、大家さんから物件を預かっても、指定流通機構へ登録しなくても良く、物件情報が大家さん側業者で止まっているため、本当に豊富な?(空室が?)業者も有るんです。
しかしアパートの空室率が高まっている今時、自分の手の中で物件を止め、広く借主を探さない業者さんは、他の指定流通機構に登録し成約率を高める業者に大家さんを取られ、アパートの業者看板も新しい業者に変わってきています。賃貸も指定流通機構の物件が増加し業者間の物件の差が無くなりつつあります。